Word ドロップ ダウン リスト。 WORD2003でドロップダウンリストの操作方法

Wordでチェックボックスも!フォームフィールド

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左の例では「全角文字」を指定しているので、半角文字は入力できなくなります。 テキストボックス フォームフィールド まずは単純な入力欄、『テキストボックスフォームフィールド』を作ってみます。 B2:B13" 」とすると、別のシートを参照できます。 googleusercontent. 「入力値の種類」で「リスト」を選択します。 コントロールはどうも使いずらくて不便なので Wordで作成する入力フォームで、 もっといいやり方あったらあわせて教えていただきたいです。 そして「OK」ボタンをクリックすると、表示名を登録することができます。 「プロパティ」ボタンより、リストに表示させる文字列を追加します。

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Word2007でドロップダウンリストの使い方

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ちなみに、Wordには[定型句]と[スタイル]を利用した[ AutoTextList ] フィールドがあります。 下図のように「タグ」が表示された状態になると、グレー表示の文字列を編集できるようになります。 操作手順• ここで、「開発」タブの「デザインモード」ボタンをクリックします。 この「デザインモード」をどのようなときに使うのかについては、また後述します。 。 B2:B13」と書いた場合・・・• ドロップダウンリストから選択するため、入力の間違いが少なくなります。

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Excel(エクセル)でプルダウンリスト(ドロップダウンリスト)を作成する基本手順&知っておくと便利な応用技|ferret

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すると、下図のように表示形式が変更になりました。 これも同様に、挿入したい場所にカーソルを置いた状態で、「開発」タブの「ドロップダウンリストコンテンツコントロール」ボタンをクリックします。 すると、「テキストコンテンツコントロール」と同じフィールドが挿入されます。 「改行(複数の段落)の使用可」のチェックボックスはなくなっています。 ドロップダウンリストの設定を行います。

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[Word]フォームのドロップダウンリスト : 初心者のためのOffice講座

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閲覧数ランキングで探す• 本文の入力欄にカーソルを置いた状態で、「開発」タブの「リッチテキストコンテンツコントロール」ボタンをクリックします。 step1. ただし、こうしたWordのテンプレートを入力フォームとして利用する場合は、複数の他の人が使うことを前提とするため、「コンテンツコントロールの削除不可」のチェックと同様に、コンテンツコントロールやその他の文章やレイアウトが編集されないようにしなければなりません。 「テキストコンテンツコントロール」との違いは、簡単にいうと、「リッチテキストコンテンツコントロール」のほうが自由度が高いということです。 コンボボックス コンテンツ コントロールの使い方 スポンサードリンク コンボボックス コンテンツ コントロールの挿入方法• Sheet2のA4セルに『レーザー カラー 』 A5セルに『ドットインパクト』と入力します。 こういう場合にはドロップダウンリストが作成してあるセルを「コピー」して貼り付けたいセルを選択した状態で右クリックし、「形式を選択して貼り付け」をクリックします。

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Excel(エクセル)でプルダウンリスト(ドロップダウンリスト)を作成する基本手順&知っておくと便利な応用技|ferret

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またここで、「日付を選択してください」というタブがあらわれています。 B3セルに入力規則が設定できました。 「ドロップダウンリストのプロパティ」部分の「追加」ボタンをクリックします。 ドロップダウンリストコンテンツコントロールの場合は、この状態では使えません。 doc」形式では逆に、このツールしか使うことができません。 「書いてもらう」タイプの書類については、 記入内容を作り手の方でコントロールすることを考えましょう。

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エクセル(Excel)の「ドロップダウンリスト」とは

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任意の文字列に短く修正しましょう。 ファイル形式について詳しくは、 を参照してください) この「FAX送付案内状」は、表を使ってレイアウトを整えています。 Dropdown1 ~ 3 2. プルダウンリストを作成したいセルを選択状態にし、画面上部のメニューから「データ」をクリック、表示されたプルダウンメニューから「入力規則」を選択します。 そして、「フォームフィールドのオプション」ボタンをクリックして、リスト表示したい項目を設定します。 [データの入力規則] ダイアログ ボックスで範囲の修正をする必要はありません。 そして[フォームフィールドのオプション]ボタンをクリックし、設定を行います。

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ドロップダウンリスト|コンテンツコントロールの使い方|ワード(Word)

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まだ、コンボボックス内は空ですので、 次項のプロパティで設定が必要です。 更に、文書が変更できないよう、フィールド以外の部分(普通の文字の部分)に保護がかかります。 ドロップダウン リストの設定 別のワークシートの場合 ドロップダウン リストを使用するセルが「シートB」にあり、参照するテーブルが「シートA」にあるなど、別のワークシートのテーブルを参照する場合は、前の手順で設定したように、セル範囲を指定しただけでは、新しく追加された項目がリストに表示されません。 [開発]タブの[コントロール]グループにある[ドロップダウンリスト コンテンツ コントロール]を実行します。 「コンテンツ コントロールの削除不可」の設定も可能です• ボックス上部に表示されている3つのメニューでは、それぞれ以下の内容の書式を変更することが可能です。

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ドロップダウン リストの項目が自動的に増えるようにする|クリエアナブキのちょこテク

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[OK]ボタンをクリックします。 step1. すると、 「ドロップダウンリスト」が入力できるようになりました。 設定するSheet1のB3セルを選択します。 「アイテムを選択してください」を選択して、[変更]ボタンをクリックします。 doc」形式ではボタンがグレー反転されて使用できないので注意が必要です。 B2:B13」のように「Sheet2! ドロップダウンリスト コンテンツ コントロールを選択します。

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