トンイ 53。 韓国ドラマ トンイ あらすじ 57話~60話(最終回) 感想

トンイ53話「憎しみの炎」

トンイ 53

その後、王様がひどく息巻いて、オクチョンの部屋へ乗り込り込んできた。 粛宗としては世子のために禧嬪の命は助けてやりたかった。 bs-tvtokyo. 命に代えてでも世子とヨニングンを守ると強い考えのスクピンだが…。 体の小さいクムが御殿の高床の下へ逃げ込むや、4人の男らも同じように平然と高床の下を抜けて追い掛けて来る。 結果、ヨニン君は宮廷に残ることに成功する。 火は瞬く間に宮廷内に広がり、宮内の人員だけでは足りず近隣の民を消火活動に動員するために城門が開けられます。

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韓国ドラマ トンイ あらすじ 57話~60話(最終回) 感想

トンイ 53

ゴーン…ゴーン… 東宮殿へ向かう途中、チョンスはふと天をあおいだ。 待ち時間ができると、トンイ母さんから離れて御殿の庭をうろつきはじめた。 カテゴリー• スクピンを思い世子は王命の取り消しを願う…。 世子のいる東宮殿から火の手があがった。 そしてヨニン君は婚礼させるが、結婚相手はこちらで決めさせてくれと伝えるのだった。

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同伊(トンイ)53話

トンイ 53

仁元王妃はトンイとクムの存在を警戒し、クムを婚礼により宮殿から追い出そうとする。 「近々、東宮殿で訃報があるだろう…」 そんな噂までもが掌楽院のファンとヨンダルの耳に入ってきたほどだった。 果たして粛宗はこの許しを受け入れてくれるのか? 八方ふさがりとなったオクチョン。 兵曹参判の仕業で 宮殿に世継王子が病気だという噂が広まり…。 しかしなんとムヨル自身が捕らわれてしまうのだった! トンイ 59話 トンイに策を見破られムヨルは捕えられた。

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同伊(トンイ)53話

トンイ 53

ムヨルは中殿を操りトンイの出宮を早め圧力をかけた。 しかしすでに手遅れであった。 「それが…今はすべてが終わった深い夜だと。 東宮殿の尚宮や内官たちが門の外へいったん出て来たものの、世子が見つからないというので、また戻った。 そう考えヨニン君を陥れようとしたのか…?」 これは質問というよりも、もはや王様は完全に疑っていた。

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トンイ(同伊)動画53話

トンイ 53

火の回りが早いことに気を取られ、異変に気付くのが遅すぎた。 オクチョンの母親からトンイとクムの私家へ放火するよう指示されたゴロツキが、なんとそれをオ・ホヤンの仕業に見せかけるために殺害を企んだというのある。 事件の真相について、ユン氏の自白に基づいてソ・ヨンギが王様のもとへ報告にあがった。 粛宗に世子の病を知られたことを知った禧嬪は、世子だけは今の座を守れるよう粛宗に懇願するが受け入れてもらえない。 西人のイングクはこの光景を奇妙に思ったが、座り込みをやめた右相本人たちでさえ、まだ事情がよくつかめてはいなかった。 しかしそれ以前にトンイは中殿になることを望まなかった。 最終的には粛宗によって官僚たちの罪を明るみにし、ヨリの父親も解放された。

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韓国ドラマ トンイ あらすじ 53話~56話 感想

トンイ 53

母を亡くした世子、食欲もなくお前は政敵だ!とヨニングンを罵倒し二度と尋ねてくるなと泣きながら言い放つ。 母と兄の様子を聞くヒビン…これから孤島に送られると聞き涙するヒビン。 トンイ 55話 悩みぬいた末、粛宗は禧嬪の毒さつを命じた。 親は敵対しているが、子供たちの世子とクムはいたって仲良し。 ヒジェが去ったあと、総すかんを食らったような顔で突っ立っていた重臣らに声をかけてきたのは、漢城府のムヨルであった。 私には重大な病気があります。 それは、この事実を今まで隠していた禧嬪に対してであった。

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トンイ

トンイ 53

夜になるのを待って、おつきの尚宮と女官2人を伴い、こっそり右相の屋敷を訪ねていった。 それが罪だと分かっていましたが王様に話すことができませんでした。 粛宗は行宮へ向かい禅位の準備を始めた。 恐らく右相を囲んで重臣らが会合を開いているのだろう…… それでもこっちは心臓をも差し出す覚悟でやって来たのだ。 トンイ 54話 チョンスは早蓮草を履く謎の人物を発見しトンイのもとへ向かった。 そして粛宗が禅位を考えていることを知るのだった。 オクチョンを演じたキム・ヘスは何ともしぶとい死に際を見せたが、「トンイ」でイ・ソヨンが演じたオクチョンの最期はとても美しい。

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